マルチベンダーであるアイテム・ジャパン - item japan - は、
安心・安全・安価な商品をお客様へお届け致します。
弊社は、キャノン、コニカミノルタ、シャープ、その他メーカーとのタイアップにより、全国どこでも商品の設置からアフターまで、お客様に満足いただける保守サービース体制を整えております。(※一部の離島の場合、お問い合わせください。)
コピー機や複合機の場合、メーカーや機種に応じて
の4つの保守サービスが用意されており、それぞれお客様との「保守契約」によってメンテナンスサービスを実施させていただきます。
以下、それぞれの保守内容について、ご説明します。
コピー機保守契約のもっとも一般的なもので、印刷速度20枚/分以上の機種で使われることが多く、機種ごとに月額基本料金や最低コピー料金が設定され、1枚出力するごとに~円が課金されます。
これをカウンター料金と呼び、お客様への御請求は1ヶ月単位となります。(一部、締め期間が異なります)
カウンター料金には、感光体、部品の交換・調整に必要な費用が含まれ、カラー機ではトナー代金も含まれることがあります。
紙詰まりや汚れなどでサービスマンが訪問修理をしたり、部品の交換が必要になった場合、その費用は無料となります。
契約有効期間は5年間、以降は再契約となります。
この保守サービスは「キット機」と呼ばれている機器が対象となっており、印刷速度20枚/分以下の低速機種で使われることが多く、感光体や保守サービス費用が含まれるコピーキットを購入する方式です。
コピーキットはメーカー、機種によって異なりますが、5,000枚相当で4万前後。
ただしA4 5%原稿での数値なので、写真や印字の多い原稿を印刷する方には不向きです。
契約有効期間は5年間、以降は再契約となります。
他のOA機器では一般的となっている保守契約です。
コピー機、複合機では「カートリッジ機」と呼んでいるものが対象となります。
年間の保守料金を一括でお支払いただくことで、製品本体が故障した場合の保守サービス、ならびに必要がある場合の部品交換を行います。(一部機器を除く)
「コピーキット方式」が、トナーや部品が「キット」料金に含まれているのと違い、消耗品(トナー・カートリッジ)は、なくなり次第、別途ご購入いただくようになります。
ご導入時の契約に、年間保守料の割引特典を実施しているメーカーもあります。
機器が万一故障した場合は、その都度ご依頼に応じ、サービス専門の技術者が訪問し、修理を行います。
保守料金(本体の修理・点検・調整及び部品代金と人件費)は、その都度お見積りし、御請求させていただく形となります。
コピー機、プリンター、その他周辺機器の保守サポートにつきましては、各メーカーホームページをご覧ください。
ラップポンの製品をご使用には以下の消耗品が必要になります。
専用凝固剤 カタメルサー
¥1,200(税込み)
毎回ラップポンをお使いになる前に、スコップ一杯お入れください。
材 質:天然植物性素材使用(オカラ主原料)
容 量:6リットル(約スコップ50杯分)
フィルムロール
¥4,200(税込み)
排泄物を包む、5層構造からなる特殊フィルムです。(このフィルムには、ダイオキシン等の有害物質は含まれていません。
材 質:ポリエチレン/防臭5層構造(特許出願中)
ラップ可能な回数:1ロールにつき約50回分
ウェットティッシュ
¥580(税込み)
トイレに流せるタイプのウェットティッシュ。
性 能:ノンアルコール・無香料・トイレに流せます
ラップ可能な回数:1袋・100枚入り
専用凝固剤 カタメルポリマー
¥1,680(税込み)
サイズが小さく備蓄に便利です。
材 質:高吸水性樹脂
容 量:50袋
サイズ:幅106mm 奥行き95mm 高さ113mm
保証書は、「お買い上げ日・販売店名」の記入をお確かめの上で、当社から受取っていただき、内容をよくお読みのあと、大切に保存ください。
保証期間:お買い上げの日から1年です
この製品の定期交換部品の保有期間は、製造打ち切り後6年です。
●ラッピングユニットのヒーターや圧着バーのゴムは、長期間ご使用になると摩擦する部品です。
●製品の機能を正しく発揮させ、安全にご使用になるために、1年に1回をめやすに部品の交換(有償)のご依頼をおすすめします。
この製品を安全にご使用いただくためには、正しい操作と定期的な整備をおすすめします。
定期点検整備の費用については、当社にお問い合せください。
